TOP>デザインギャラリー>古い町にモダンに馴染む中も外もゆとりのある家

古い町にモダンに馴染む中も外もゆとりのある家

ゆったりとした敷地に対して、床面積は意外に控えめ。ところが、中に入ってみると数字では測れない広さを実感できる家です。

古い町にモダンに馴染む中も外もゆとりのある家

古い町にモダンに馴染む中も外もゆとりのある家

古い町にモダンに馴染む中も外もゆとりのある家

古い町にモダンに馴染む中も外もゆとりのある家

古い町にモダンに馴染む中も外もゆとりのある家

古い町にモダンに馴染む中も外もゆとりのある家

古い町にモダンに馴染む中も外もゆとりのある家

古い町にモダンに馴染む中も外もゆとりのある家

古い町にモダンに馴染む中も外もゆとりのある家

POINT

昔ながらの町並みを残す町の一画に、外壁の一部に地元の吉野杉をあしらった外観はモダンでありながら、周囲の景観とさりげなく調和しています。
家族4人に必要な面積内で広がりを演出する工夫が沢山。
吹抜けの上下に明るい光を呼び込む窓が設けられていたり、庭に面して設けたウッドデッキがLDKの延長になっていたり・・・。
光りのシャワーが注ぎ、足元から風が通り抜ける空間は濃い色の床材や家具とペンキテイストの真っ白な壁のコントラストが一際映えます。
夕暮れに伴いライトアップされて建物が浮かび上がると、爽やかなイメージから一転、スタイリッシュなムードが醸し出され、昼と夜とは別の顔をもつ家です。

COPYRIGHTS c Top Maison.ALL RIGHTS RESERVED.